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「京都のカフェ・喫茶店」一覧

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飲みやすくておいしい発酵ドリンクで栄養補給


暑くて食欲がわかない…
でも食べないと元気が出ない…

発酵食品をドリンクで取り入れてみませんか?

三条柳馬場のまちなかにある発酵カフェ「 漬×麹 Haccomachi」。
発酵食品を生かしたモーニングやランチ、スイーツなど、様々な食体験を通じて
発酵食品の魅力を発信しています。

テイクアウトメニューも豊富で、京都いいとこマップでは「自家製米麹甘酒」と「季節の果実酢ソーダ」をご紹介しました。

●京都いいとこマップを読む
https://kyoto.graphic.co.jp/library/

京の老舗がプロデュース、四条烏丸の豆乳カフェ


四条烏丸周辺にて、祇園祭の山鉾が建てられ始めました。
山鉾巡行は中止が決定していますが、34基の山鉾うち17基の山鉾建ては実施される予定です。山鉾建てがはじまると四条通が混みあいます。とくに車やバスで移動される方はご注意くださいね。

さて、その山鉾建てで夏の風情が漂っている四条烏丸に今年オープンした「EVERYSOY(エブリソイ)」。
老舗のゆば屋さん「ゆば庄」による豆乳カフェを京都いいとこマップ7・8月号(20201)でご紹介しております。

こんな豆乳飲んだことない!と驚く人もいる「ソイチーノ」をはじめ、この豆乳のために焙煎されたコーヒーをあわせた「ソイチーノラテ」などのドリンク類。
豆乳や湯葉など大豆製品を使ったパン、サラダ、ビスコッティなどのフード類も充実。いずれもテイクアウトが可能です。

近隣で働いている人を中心に、気軽に大豆の栄養が補給できるスポットとして話題。イートインできるカウンター席も数席ありますよ。

▽EVERYSOY
https://everysoy.com/

▽京都いいとこマップを読む
https://kyoto.graphic.co.jp/

頑張る人に贈りたい、誰もが約3分で淹れられる本格コーヒー


時間のない朝や忙しい時間をぬって、素早く簡単に本格的なコーヒーが飲みたい。
紅茶や緑茶のようにティーバッグタイプのコーヒーがあったらいいなと思ったことはありませんか。

こちらは自宅や職場、旅先などで手軽に楽しめるティーバッグタイプのコーヒー「コーヒーバッグ」。開発したのは河原町三条にある「TRIBUTE COFFEE(トリビュートコーヒー)」さん。大手外資系コーヒーチェーンで約20年ものキャリアを積んだ店主さんが、2019年の夏に独立開業した自家焙煎のスペシャルティコーヒー店です。

コーヒーバッグのいいところは時短や手軽さだけでなく、特別な器具や技術がなくても、安定した味が楽しめるというところ。

種類は、お店でも提供しているシングルオリジンから「インドネシア ブルーリントン」と「エチオピア クジ・シャキソ」の2種類。でもコーヒーに詳しくない人にとっては産地をいわれても何がどう違うのかよくわからないですよね?

そこで「TRIBUTE COFFEE」さんでは、「なりたい気分」に合わせてコーヒーが選べるようになっています。

このコーヒーバッグの場合は、
●リラックスしたい気分の時→エチオピア
●リフレッシュしたい気分の時→インドネシア
をおすすめしています。

エチオピアのほうはマイルドなタイプでまろやかな口当たりが楽しめます。インドネシアのほうはどこかキリッとした力強さとすっきりした後味です。

価格は1個160円(税別)。5個セット、12個セット、20個セットもあります。
お歳暮やご挨拶の贈り物に使えることはもちろん、1個から買えるので、まずは味を試したい時、ギフトにもうひとつ何かを添えたい時、京都の手土産など、あらゆるシーンで便利に使えます。

●オンラインショップ→https://tributec.thebase.in/

スタッフも実際に試してみました。
コーヒーバッグの封を開けた瞬間、ぶわっと立ちこめる豊かな香りを楽しんだあとはマグカップにお湯を注ぎ、コーヒーバッグを揺らします。

おいしい注ぎ方は袋の裏面に書かれているので安心ですよ。

もうちょっと濃くしようなど味の調整が手軽にできるのもティーバッグタイプの魅力かもしれませんね。

「TRIBUTE COFFEE」さんについては京都いいとこマップ(2021年1・2月号)でもご紹介しています。
掲載しているのはコーヒー…ではなく、京都産の美山牛乳を使ったバナナスムージー!和三盆が隠し味となったバナナスムージーもじつは人気メニューのひとつだそうです。

取材中に試飲させていただいたんですが、リラックス効果が高いようで、仕事を忘れ、このままのんびりしていきたくなりました。ボリュームもあるので飲みごたえもありますよ。

お店のすぐそばには観光案内所があります。京都いいとこマップの設置先ですので、いいとこマップを読みながらおいしいコーヒーやバナナスムージーでホッとひと息ついてはいかがでしょうか。ドリンクはテイクアウトも可能です。

[店舗情報]
TRIBUTE COFFEE (トリビュートコーヒー)
京都市中京区恵比須町435-2土方ビル3階
営業時間:12時~20時
定休日:月曜日(祝日の場合は翌火曜休)
https://www.tribute-coffee-kyoto.com/

※京都いいとこマップ1・2月号は12月29日頃に公開予定
https://kyoto.graphic.co.jp/library/

スペシャルティコーヒーの名店Unirの新店が京都長岡京市にオープン!


スペシャルティコーヒー専門店「Unir」(ウニール)。京都いいとこマップでは、2019年11・12月号のスイーツ&紅葉特集でご紹介させていただきました!

そのUnirが、拠点を置く京都・長岡京市にて、新店舗「THE BAKING produced by Unir」を2020年3月6日にオープンされます!

店名の通り、新店舗のテーマは「焼き」。Unirのコーヒーとこだわりのベイクが楽しめるカフェ&テイクアウトのお店となっています。

◎米粉を使ったスイーツ

素材のおいしさを感じるシンプルな材料で仕上げたグルテンフリーのスイーツを用意されています。『焼きたてフィナンシェ』は、THE BAKINGのオリジナル米粉とフランス産発酵バターを使って毎朝焼き上げたものを用意。
プレーンだけでなく、レモンやきなこといった種類もあり、手土産にするのはもちろん、自分用のおやつとして食べ比べもしてみたいですね。

さらに、Unirのロゴ入り『たい焼き』も販売。こちらも米粉を使っており、丸型のたい焼きとなっています。なので通称『ピヨ焼き』だとか(ピヨはロゴの小鳥マークのこと)。中の餡は北海道十勝産の粒餡と、さっぱりした甘さの黒豆餡の2種類を用意されています。

◎こだわりのサンドメニュー

スピーディーに焼き立てサンドを提供できるようにスピーデライトという加熱調理器具を採用。米粉使用のグルテンフリーのパンを使ったものからクロワッサンサンドまで、様々な軽食を用意されます。

◎Unir既存店舗とは異なるスタイルで味わうコーヒー

こうしたフードやスイーツに合わせたいコーヒー。こちらの新店舗では、Unirとは異なる抽出方法でのコーヒーが味わえるそうです。
それはGINA(ジーナ)ドリッパーを使用したドリップ抽出。イートインはもちろんテイクアウトも可能です。


店舗デザインはガラス面を広く取り、ゆとりある設計で、ゆっくり過ごすことができそうな雰囲気。席数は20席です。

阪急京都線「長岡天神」駅西口から徒歩圏内にある「THE BAKING produced by Unir」。
お店のある長岡京市は、大河ドラマ「麒麟がくる」の舞台であり、梅やキリシマツツジで有名な長岡天満宮、牡丹の花の乙訓寺、紫陽花や紅葉の柳谷観音といった名所が点在する地。観光の際に、一緒に立ち寄りたいお店となりそうですね!

3月1日~3日の3日間はプレオープンもされるそうですよ。
▼最新情報は公式Instagramをチェック!
https://www.instagram.com/baking_unir/

長岡京市長岡1−2−2
http://www.unir-coffee.com/

ヘルシー女子の味方!京都に発酵カフェ「漬✕麹 Haccomachi」オープン


発酵食品というと、何を思い浮かべますか?納豆?だけではないんです。実はおなじみの味噌や醤油、ヨーグルトもみんな発酵食品。そんな発酵食品の魅力にふれ、味わいに浸れる発酵カフェが明日2/22(土)京都にオープンします!
発酵(Hacco)と美しい女性を指す小町(Comachi)から名付けられたという
「漬✕麹Haccomachi」。三条通という街中に現れる、麹室(こうじむろ)をイメージした杉板の外壁が印象的なお店です。

お店のプロデュースは、京都の西京漬専門店「京都一の傳」さん。西京漬の「漬け」の技術と「発酵」の知識を生かしたカフェなんですよ。ちなみに「京都一の傳」さんは、京都いいとこマップ1・2月号のプレゼントにも協賛いただいています。
>>プレゼント応募ページ

そんなご縁もあり、プレス内覧会にご招待いただきました。

内覧会でいただいたのは、『Haccomachi特製 発酵ランチプレート』(税込1,690円)。

納豆や味噌といった発酵食のイメージを覆すカラフルなプレートです。
食べ過ぎが気になる方は、まず「自家製米麹甘酒」を飲むのがおすすめとのこと。甘酒を先に飲むと、食べ過ぎることがないんだそうです。しっかりお米の味はしますが、飲みやすい甘酒。お米の粒を感じるので、飲むというより食べるという感覚です。

前菜は、「抹茶みそダレごま豆腐」や「パプリカとズッキーニのバルサミコオイル漬」など、和洋の発酵食が5品。「野菜の赤みそディップ」や「べったら漬けのすり流しスープ」など、どれも食材を生かしたやさしい味が広がります。

メインの「やわらかタンドリーチキン レモン塩添え」は、ヨーグルトに漬け込んだチキンがやわらかく、スパイスも絶妙なひと品。レモン塩をつければ味変を楽しめます。「かじきまぐろのオリーブオイル塩麴漬」は、あっさり食べられるのがうれしいところ。混ぜごはんも進みます。
甘酒効果もあってか、ワンプレートでお腹が満たされるボリュームでした。

そして、デザートとして「カシスとバニラの甘酒アフォガード」(税込550円)もいただきました。

温めた甘酒をカシスシャーベットとバニラアイスにかけます。

さっぱりカシスと濃厚バニラを、甘酒のほんのりとした甘さが包んでくれる新感覚のデザートです。

ランチとデザートで発酵の旨みとおいしさを存分に味わって、なんだか体が健康になったような気がします。

その他にもココナッツカレーなどのランチメニューや、テイクアウトできる『みそパウンドケーキ』(テイクアウト税込360円/店内はバニラアイスクリーム付きで税込み550円)、ディナーメニューではお酒や単品メニューまで楽しめます。

詳しいメニューはコチラ

なお、お店イチオシという米と麹だけの自家製甘酒は、甘酒ソーダや甘酒ラテなどラインナップも豊富。3月以降は、1F店頭でのテイクアウトもスタート予定だとか。

発酵食になじみがないという方も、ヘルシー食に興味がある方も、京都へ来られたらぜひ一度「漬✕麹Haccomachi」へ行ってみてはいかがでしょうか。

店舗情報
■住所 〒604-8111 京都府京都市中京区三条通柳馬場下ル桝屋町78-1
■TEL: 075-256-8883
■営業時間:
【平日】11:00~15:00(L.O.14:30)、17:00~22:00(フードL.O.21:00 /ドリンクL.O.21:30)
【土日祝】11:00~22:00(ランチL.O.14:30 /フードL.O. 21:00 /ドリンクL.O. 21:30)
■定休日:水曜日(水曜日が祝日の場合、翌木曜日)、年末年始(12/31~1/4)

発酵食レシピやコラムなど、発酵にまつわる情報をウェブメディアでも公開中。
>>Haccomachi

四条河原町の癒しスポット永楽屋喫茶室


四条河原町で木造建築の古い佇まいをのこす永楽屋本店は、佃煮と京菓子のお店。
その2階にモダンで広々とした喫茶室を用意されています。

創刊15周年記念号(2019年11・12月号)では、芋栗パフェ(9/1-12/31)と栗ぜんざい(11/1-2/29)をご紹介しました。

そしてこちらは「柚子生姜 葛湯」(11/1-3/31)です。本吉野葛を使った本格くず湯に爽やかな柚子をプラス。生搾り生姜もたっぷりついてきます。

寒い季節、体の内側からぽかぽか温まりますよ。

四条河原町の交差点そばという便利な立地にあるオアシスのようなお店。散策や買い物疲れを癒してくれる様々なメニューが揃っています。ぜひぜひお立ち寄りください。

●永楽屋本店
https://kyoto.graphic.co.jp/guide/eirakuya_honten/

●京都いいとこマップを読む
https://kyoto.graphic.co.jp/library/

長岡京市・西山エリアの紅葉狩り帰りに寄りたいカフェ


京都いいとこマップ2019年11-12月号や先日のブログで早朝拝観をご紹介した「善峯寺」。善峯寺の周辺には大原野神社、勝持寺、長岡天満宮、柳谷観音、光明寺といった紅葉名所が点在しています。
この西山・長岡京市周辺エリアで紅葉を楽しんだ後、おすすめしているカフェが「Unir本店」です。

長岡京市発のスペシャルティコーヒー専門店「Unir」。大きな焙煎機が稼働している焙煎ファクトリー、珈琲の試飲も可能な物販スペース、ランチもお茶もできる広々としたカフェ、専属パティシエのスイーツ工房といった施設が1か所に集まったこの本店。駐車場も完備しているので、遠方からのお客さんもいれば、ご近所さんがふらっとやってきて珈琲をテイクアウトしていくことも。

京都いいとこマップの誌面ではカプチーノと「スペシャルティコーヒーロールケーキ」をご紹介しました。スイーツ類もテイクアウト可能です。

その中でもうひとつおすすめしたいスイーツがこの「あんスコーン」。ミルフィーユのようにサクっとした表面。中はしっとりしていて老舗和菓子屋・中村軒の「つぶあん」が風味よく混ぜ込まれています。テイクアウトももちろんOK。優しい風味が散策疲れを癒してくれるはず。珈琲との相性もばっちりです。ぜひお試しください。

待望のランチ&ブランチスタート、マフィンやスコーンがおいしい古民家カフェ


京都いいとこマップ7-8月号で「梅小路京都西」駅周辺のお店としてご紹介した「蜂蜜カフェ WATCH YOUR HEAD」。

たばこ屋さんを営んでいた民家をリノベーションした古民家カフェ。古い建具や貴重なアンティークタイルなどを配し、どこか優しいカントリーな空間にもなっています。

ここで味わえるのは手づくりのマフィンやスコーン。いずれも「蜂蜜」を使っています。写真のアイスコーヒーも蜂蜜入りなんですよ。

そして8/19からは【平日ランチ】と【土日祝ブランチ】を始められるとのこと!

平日の11時~14時はランチタイム。
テイクアウト用のランチボックスの販売も実施。

土日祝の10時~12時半はブランチタイム。
ブランチメニューはイートインのみ。

どんなメニューなんでしょうね。
楽しみです。

▼蜂蜜カフェ WATCH YOUR HEAD
https://www.instagram.com/wyh.honey83/

▼掲載号の京都いいとこマップを読む(2019年7-8月号)
https://kyoto.graphic.co.jp/library/

あじさいの季節におすすめの町家カフェ


各地であじさいが見頃を迎えています。
京都いいとこマップ5-6月号でご紹介している町家カフェ「Cafe Charmy Chat」さんのお庭でも紫陽花が綺麗に咲いているようですよ!

取材の時、着物姿がすてきな奥さまからお話を聞いた紫陽花の花。「とてもきれいなのよ」と昨年の写真を拝見すると大輪の紫陽花が裏庭に咲き誇っていました。座敷から眺められると思うので、ぜひこの機会に出かけてみてはいかがでしょうか。

今回ご紹介したのは抹茶と黒豆のシフォンケーキ。そしてお鬚がすてきな髭マスターが淹れるおいしい珈琲。散策途中のひと休憩で寄るもよし。

奥さま手づくりの野菜をたっぷり使った食べ応えあるランチ利用もおすすめです!
https://www.cafe-charmychat.jp/

烏丸御池から東山へ3/29移転オープン 「伊右衛⾨サロン アトリエ 京都 」


2008年のオープン以来、烏丸御池で人気を博してきた「伊右衛門サロン京都」。移転オープンのため昨年末に閉店してから早数か月。3/29に「伊右衛⾨サロン アトリエ 京都 」としてオープンされます!

新店舗の位置は、名店揃いの東山。八坂神社の境内南側にある石鳥居から南へとまっすぐ続く通り沿い。鳥居を背に歩いていけば、進行方向右手にお店が見えてきます。

コンセプトは「Tea Renaissance(ティー・ルネッサンス)」。これからの「⼈⽣100年時代」に向けて「⾷」と「⼼と⾝体の健康バランス」をプロデュースし、“お茶を通じた健やかで活き活きとした⽣活⽂化”を提案されるとのこと。このコンセプトに共鳴された名だたる人々ともコレボレーションしています。

フードメニューは、「京都吉兆」の総料理⻑・徳岡邦夫⽒、「レストランよねむら」のオーナーシェフ・⽶村昌泰⽒、料理家のSHIORI⽒による開発。モーニング、ランチ、ディナーとすべて「お茶」とともに京都の四季と⾷材が堪能できるメニューが揃います。

和洋菓子は、動物性⾷材を使わない100%植物性のヴィーガン・デザートとのこと。エグゼクティブ・ヴィーガンパティシエの岡⽥春⽣⽒による「おはぎ」をアレンジした「cohagi(コハギ)」をはじめ、パフェやパンケーキなど、すべてに「お茶」を使⽤。また、京都の⽼舗和菓⼦店「宝泉堂」の上⽣菓⼦もいただけるようですよ。

ドリンク類は、ソムリエの梁世柱(ヤンセジュ)⽒を中心として結成されたティーメニュー開発チームが、「お茶」を軸にソフトドリンクやアルコールを開発。ここでしか味わえないようなメニューが多彩にラインナップされています。2F「THE BAR & TEA ROOM」のティーカウンターだけでしか味わえないメニューもあるそうです。気になりますね。

朝も昼も夜も足を運んでみたい、東山の新スポット「伊右衛⾨サロン アトリエ 京都」。観光客にとっても必ず立ち寄りたお店となりそうです。

【伊右衛⾨サロン アトリエ 京都】
▼オープン⽇
2019年3⽉29⽇(⾦)
▼住所
〒605-0821 京都市東⼭区⼋坂⿃居前下ル清井町481-1
▼ 営業時間
8:00〜23:00
▼アクセス
阪急京都線「河原町」駅から徒歩12分 / 京阪本線「祇園四条」駅から徒歩10分
▼客席数
47席(1F / 2F)
▼HP
https://iyemonsalon.jp/

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