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京町家で春を感じるピザランチ


とある休日。西洞院六角下ルの「エンボカ京都」へ。
「エンボカ」は軽井沢と東京にも店舗がありますね。

町家を改装したレストラン。
店内は吹き抜けになっており、天井が高い!
3階建てくらいの建物だったんでしょうか。

まずは前菜。
パルミジャーノ レジャーノのサラダと生ハム2種
(イベリコ豚ともう1種は失念…ハモンセラーノ…だったかな)の盛り合わせ。
生ハムの下にはドライフルーツ(無花果とアプリコット)。

そして窯焼き野菜。
鳴門金時、芽キャベツ、ニンジン、椎茸、蕪の5種を塩でいただきます。

つづいてビーツのスープ。白い部分はカリフラワーのポタージュ。

そしてピザ。4種をハーフ&ハーフでいただきました。

マルゲリータ、れんこん

生海苔、ふきのとう

驚くほどあっさりぺろりといただけました。
れんこんはジェノベーゼのソース、ふきのとうは味噌系です。

町家のおしゃれな空間で
ゆっくりおしゃべりしながら食事を楽しむことができました。

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