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伏見みなと公園にて


ちょっと文字が隠れてしまったけれど「ぼちぼちいこか」。

暑さが戻ってきたけれど、気持ちはゆったり。

ぼちぼちいきましょう。

ちなみに伏見みなと公園ではレンタサイクルの貸し出しがあるそうです。

伏見散策に便利そうですね。

【東京在住の方必見!】京都館閉館にともなう東京都内の設置場所について


東京にお住いの皆さんに「京都いいとこマップ」をお届けするための最大の拠点となっておりました京都のアンテナショップ「京都館」が2018年3月11日(日)をもって閉館することとなりました。

つきましては、今後の東京都内での設置について以下のとおりご案内いたします。

【京都館での取り扱い】

3/11(日)まで

最新号「京都いいとこマップ3・4月号」を
設置いただきます!
※3・4月号は現在順次配送中

【その他東京都近郊での取り扱い】
●グラフィック東京支店(印刷ショップ)
9:00~21:00/日祝休
港区虎ノ門5-12-1虎ノ門ワイコービル1F
※東京メトロ「神谷町」出口3ほか
https://www.graphic.co.jp/location/tokyo.html

いいとこマップの入手のみでもお気軽にお越しください。店頭に見当たらないときは、お近くのスタッフにお声掛けください。

また以下のスポットにも設置いただいております。

●京都アンテナスタジオ「京のお稚児さん」
港区六本木7-14-6六本木FFビル B1階
※東京メトロ「六本木」4a出口(モスバーガーの地下)

●JR東海ツアーズ(東京支店・品川支店・新横浜支店)
http://www.jrtours.co.jp/shop/

※京都いいとこマップ3-4月号(2018年)時点の情報

…「京都館」のみなさま、長い間「京都いいとこマップ」を設置いただき、ありがとうございます。またの再開を心から楽しみにしておりますので、その時はまた「京都いいとこマップ」をどうぞよろしくお願いいたします!

年始のごあいさつ2018


あけましておめでとうございます!

2018年になりました。編集部は本日より仕事始めです。みなさま年末年始は楽しく過ごせましたでしょうか。

私はテレビを見ながら食っては寝て・・・そして時々何かを思い出したようにむくりと起き上がり、京都の神社仏閣へお参りにも行ってきました。正月飾りや甘酒接待など、お正月だからこそ楽しめる風景がいっぱいあって楽しいですよ。新春の京都にも、ぜひお越しください!

それでは本年もどうぞよろしくお願いします!

年末のごあいさつ2017


2017年もあと数日でおわりとなりました。

みなさん、今年は京都のどんな場所にお出かけされましたか?

ブログ担当の場合、春は、伏見エリアを中心にお花見したり、

春秋座で開催された都をどりへ出かけたり。

市外では京都府唯一の鍾乳洞・質志鐘乳洞へ行ったり。

さまざまな京都を楽しみました。

いいとこマップの取材では、大原野で食べたよもぎ餅やたけのこ料理、

亀岡の穴太寺で過ごした静かな時間、雨の日の青蓮院など、

印象的なロケが思い出されます。

京都いいとこマップ編集部は1月4日までお休みをいただきます。

そして本日「京都いいとこマップ」が完成しました!!!

設置先様には、現在随時配送中です。

京都いいとこウェブのほうには

閲覧できるように公開しました!

全カラーで最新版からバックナンバーも2014年から読めます。

このお正月を機会に読み返してはいかがでしょうか。


表紙の戌の像は、三宝寺さんというお寺にあります。

戌年の守り本尊である妙見宮があり、

絵馬やおみくじも犬がモチーフになっています。

除夜の鐘も撞けるようですよ。

ぜひ出かけてみてくださいね。

京都の観光情報わんさか♪京都いいとこマップ2018年1・2月号


京都観光情報フリーマガジン、2018年第一号となる1・2月号が無事に完成しました!現在設置先各所に配布中です。それでは中身をチラ見せしてまいりましょう。

※写真:戌年号ということで鷹山(祇園祭)の犬みくじ(スタッフの私物)とともに。

今回の特集は「嵐電北野線沿線」と「丼ランチ」が2大特集となっています。

便利な散策マップに、犬の絵馬、犬みくじ、京都の和菓子やごはんのおとも、なんだこれは!な名物料理、

おいしそうなものから、かわいいもの、

さらにはプロのフォトグラファーによる冬の絶景写真コーナーなどなど

「ワンダフル」な京都情報を「わんさか」詰め込んでお届けします!

そして、サイトの方にも中身を公開しました。スマホなどでごらんいただけます。手に入らない方はぜひこちらからご一読ください。

▼京都いいとこマップ設置場所はこちら

https://kyoto.graphic.co.jp/library/distribute.html

【京都の紅葉2017】今年も紅葉旅リプ募集します!


京都いいとこ公式twitter(@etokomap)では、京都旅行写真のリプライを募集しています!

この秋、京都散策を楽しまれた方、撮影した写真を@etokomapにリプライしてください!

毎年恒例となってきたこの企画。みんなで京都の写真を共有し楽しむことを目的としています。投稿写真は後日、編集部にて厳選し「京都いいとこブログ」へ掲載することも例年同様実施予定です!
去年の投稿写真ご紹介ブログはこちら

【投稿期間】
2017年11月13日(月)~12月4日(月)
※ブログ記事にピックアップする写真を選ぶのはこの期間に投稿されたものとしますが期間を過ぎても投稿いただけます。

【投稿写真の内容】
紅葉をはじめ、食べておいしかった、お気に入りの場所、行事・イベントなど「京都府内」の写真ならOK。海・森・お茶・竹の京都からの投稿もお待ちしております。

【投稿の流れ】
京都いいとこ公式twitter(@etokomap)宛てに写真をリプライの形でお送りください。禁止事項に当てはまらなければ、引用ツイートします。そして投稿写真の中からいくつかピックアップして後日ブログ記事にてご紹介いたします。※投稿にはTwitterアカウントの取得が必須です ※引用ツイートはツイートいただいた時期とタイムラグが生じる場合もあります 

【おすすめ投稿方法】
紅葉ならばいつ頃撮影したものか、その場所での思い出や良かったポイントなど書き添えてくれると、みなさんの旅の参考になるのでうれしいです。

【禁止事項】
・個人や個人情報が特定できる画像
・撮影禁止場所
・一般拝観できない場所
・ブレすぎている画像
・似た画像の連続投稿
・昨年以前の古い画像
・個人・企業の宣伝活動
・誹謗中傷
・京都府外の画像
など

あくまでイチ個人が、2017年の秋、京都府内で見つけた紅葉やイベント、食事などをリプしてください。みなさんの「京都のいいとこ2017秋」お待ちしています!

▼京都いいとこ公式twitter
https://twitter.com/etokomap

▼京都の紅葉2017
https://kyoto.graphic.co.jp/pickup/season/kouyou/theme1/

疲れたときに見る写真


夏の暑さにもいい加減疲れてきた今日この頃。そんな時に見る写真があります。
それがこちら。

肩のちからがふっと抜ける一枚。あたまのてっぺんが何となくむず痒くなる一枚。いいとこフォトグラファーが嵐山のモンキーパークで撮ってきてくれた、お猿さんのほのぼのシーンです。

ほかにも、京都の和やかな写真がInstagramに日々アップされています。毎日の癒し補給に、ぜひごらんください。

▼京都いいとこフォト
https://www.instagram.com/kyoto_iitoko/

8/24発売!国内外に大人気のInstagram「京都いいとこフォト」待望の書籍化!!


京都の今を切り取った投稿が国内外で大人気!
合計「いいね! 」数 150万突破!
フォロワー数8万7000人超えのInstagram「@kyoto_iitoko」(京都いいとこフォト)が

書籍化されることになりました!

凛とした冬の朝の清水寺
桜のトンネルを抜けるトロッコ列車
8000体のだるまが祀られた寺
真っ赤なじゅうたんが広がる紅葉寺
ノスタルジックな海辺の舟屋・・・

Instagramで紹介した中から、心を揺さぶる場所を厳選したというこの書籍。写真だけでなく、地図&ガイド付きということで、実用的な一冊に仕上がっているようです。

700点以上の写真の中から、どんな写真が選ばれているんでしょうね。じつは私も最初の数ページしかまだ見ていないのです(本が完成してから見たかったので!)。

写真を撮影しているのは、京都観光情報誌『京都いいとこマップ』のフォトグラファー清水泰人(@yah_s)、清水耕平(@kohei713)、樋野樹(@hino0117)の3人。いいとこマップのほかにも、京都を中心に活躍しているプロフォトグラファーたちです!

発売日は

2017年8月24日!

京都ファンの方や京都いいとこ読者&ユーザー様はもちろん、京都観光を計画中の方にもおすすめしたい1冊です。ぜひ!

【書籍情報】
絶景を巡る京都
A5判 144ページ
1296円(税込)
発行:ワニブックス
楽天ブックス
Amazon

ゆでたての旨さ、再現!「凄麺 京都背脂醤油味」がリニューアル 京都いいとこ編集部も太鼓判のおいしさ


2017年8月7日(月)にリニューアル発売される、ヤマダイ株式会社のカップラーメン「凄麺 京都背脂醤油味」。このたび、なんと京都いいとこマップ推奨品として発売されることとなりました。


「凄麺 京都背脂醤油味」は、同社の「凄麺」ブランドにおけるご当地ラーメンシリーズのひとつで、TOP3に入るほどの人気の品。今回は、リニューアルにあたり、京都いいとこマップが推奨するそのおいしさをご紹介します。

おいしさのヒミツ、3大ポイント

1.ゆでたての食感

最大の特長は、「凄麺」の名前の由来でもある、ゆでたての食感を再現した独自製法のノンフライ麺。通常のノンフライ麺はその製造工程で「蒸す」加工が行われますが、「凄麺」は「茹でる」加工によってゆでたての生麺のようなおいしさを実現しているんです。なので表面はツルツル、中はもちもちした食感になっています。

2.京都ラーメンの味

スープは、京都のラーメン激戦区・一乗寺でも親しまれている背脂たっぷり醤油ベース仕立て。ピリッとした一味が隠し味となっていて、コクとキレのある味が堪能できます。

3.九条種ねぎ、どっさり

そして具材には、京都ならではの薬味・九条種ねぎを使用。後入れタイプなので、ねぎの香りがとても豊か。京都ラーメンには欠かせない、味の大事な引きたて役です。

そのおいしさを、実際に味わってみた

では、そんな京都ラーメン王道の味をとことん追求してつくられた「凄麺 京都背脂醤油味」が、実際にはどんなおいしさなのか。京都いいとこマップ編集部のメンバーが、さっそくいただいたので、それぞれのコメントをみていきましょう。まずは男性陣から。

印象的だったのは麺の食感。ツルッとした舌触りで麺の中心までしっかりコシがあり、生麺に近い非常に美味しい麺でした。凄麺という名に恥じないクオリティだと思います。スープは京都人の僕が安心して食べられる馴染みのある味。京都ラーメンのど真ん中ストレートって感じですね。全国どこのご家庭でも気軽に京都ラーメンが味わえる、京都いいとこマップ推薦にふさわしいラーメンだと思います。(40代男性)

ーーーと熱く語るのは、カップラーメンをこよなく愛する撮影班スタッフ。日頃からよく食べているだけあって、さすがのコメントです。「京都人でも安心して食べられる」という点に説得力があります。
続いては女性陣。

麺の食感があり、おいしかったです。薬味の九条種ねぎもたっぷり入っていました。インスタントラーメンのスープは残してしまう方ですが、このラーメンのスープは最後まで飲み干しました。(40代女性)

麺がつるつるしていてインスタント感がなく、スープに唐辛子が入っているせいか体がポカポカしました。ねぎたっぷりがうれしい。想像よりも脂っこくない点もよかったです。(30代女性)

ーーー具の九条種ねぎがたっぷりだったのが高評価。実際、スープはねぎの風味が感じられるくらいの味わい深さなので、女性でもスープを飲み干してしまうほど全体的に味のバランスが良かったようです。

ほかにはこんなコメントも。

しっかりとした風味と旨味を感じる醤油ベースのスープと、ツルツルモチモチした麺との相性がとても良かったです。独自の特徴は背脂の存在で、見た印象ではパッケージほど背脂の存在を確認できませんでしたが、スープを飲むとふんわりとした口当たりとほのかな甘みを感じました。麺とスープをいっしょに食べたくなる、そんな一杯でした。(40代男性)

ラーメン好きも京都人も納得のお味。ぜひみなさんも気軽に味わってみてください。

ニュータッチ凄麺 京都背脂醤油味 210円

公式URL
https://www.newtouch.co.jp/ec/brand/sugomen/253
カロリー:444kcal
内容量:124g(麺60g)

楽天市場からもお買い求めいただけます

【京のこたび番外編(vol.1/全2回)】あの京都名物がフライになりました


京都いいとこマップ(2017年7・8月号)京のこたび「六波羅・五条坂周辺」編で、誌面掲載しきれなかったものをご紹介します。(全2回)

取材を終え、車をとめた駐車場へ向かう途中、突然の大雨に降られた京のこたび取材班。大粒の雨にもかかわらず、なかなか車のカギを開けることができずにてんやわんや。こういうとき、なぜかこみあげてくる笑い。そしてなんとか車内に逃げ込み、次の取材までのわずかな時間を車の中で過ごしました。雨に濡れ、しょんぼりした取材班の心をいやしてくれたもの…それがこちら。

光がうっすら透き通るほどの衣をまとったこちら。とっても有名な京都名物なんですよ。それはなんと…

生八ッ橋

です。

ニッキの生八ッ橋を揚げた「生八ッ橋フライ」。ニッキの香る「あんドーナツ」を食べている気分でした。あんドーナツ大好きです。

六波羅にある「松原きっちん」さんでいただけます。テイクアウトできるのでぜひお試しあれ。

■松原きっちん
https://kyoto.graphic.co.jp/guide/matsubarakitchen/

■京のこたび
https://kyoto.graphic.co.jp/pickup/kotabi/rokuhara/

※公開が予定より遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

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